ブレットプルーフ・ミトスイート
ブレットプルーフ・ミトスイート

ブレットプルーフ・ミトスイート

通常価格 $39.98
配送料はチェックアウト時に計算されます。

砂糖と同じ甘さなのにカロリーは半分、しかも血糖値を跳ね上げずに、エネルギーだけをもたという画期的な甘味料です。
ミトスイートには以下のような特徴があります。

  • 砂糖と同等の甘さ、カロリーは半分程度
  • 糖分を摂取したのと同等のエネルギー・レベルのアップが望める
  • 摂取しても血糖値が上がらない(インシュリンが分泌されないので、カロリーが脂肪として蓄積されない)
  • 甘さを摂取しても、ケトシス状態が保てる
  • ケトジェニック・ダイエット最中に炭水化物不足により起こる精神的落ち込みを防ぐことが出来る
  • ステビア(人工甘味料)のように味を変えてしまうことがないので、コーヒー、紅茶、料理にも使える
  • ゼロ・カロリーの甘味料が食欲を刺激し、肥満の原因になるのに対し、ミトスイートは食欲を刺激することは無い


ケトシス・ダイエットやプロダクトについては下記のページで詳しくご説明しています。
”ケト・ダイエット・プロダクト” 

脂肪分を効率的に燃焼することで知られるブレットプルーフ・コーヒーから登場した甘味料、ミトスウィート。これは血糖値を跳ね上げること無く、糖分が摂取できるという今までに無い画期的なもの。 同様の効果を謳うステヴィアは砂糖とは異なる独特の甘さで、砂糖ほどは甘くない気休め的な甘味料。 それに対してミトスウィートの甘さは砂糖とほぼ同等で、カロリーは砂糖の半分程度と願ったりかなったりの甘味料です。

世の中にはゼロ・カロリーの甘味料が多く出回っていますが、 カロリーが低ければ良いかと言えば そうではないのが甘味料。 そもそも ゼロ・カロリーの糖分が体内に入ると、脳が甘さを察知し、そのカロリーを消化するために分泌されるのがエンザイム。 ところがそれがゼロ・カロリーであると、分泌されたエンザイムは行き場を失ってしまうので、脳にフィードバックされるのが消化するカロリーを要求するシグナル、すなわち食欲。 その結果、食欲が刺激されたり、食欲が抑えられなくなることは、ゼロ・カロリーのダイエット・コークが逆に肥満の原因になるという状況で立証されています。

ミトスウィートは 特にミトコンドリアに影響を与えるプロダクトではありませんが、ミトコンドリアから由来したこのネーミングがついた理由は ミトスウィートを摂取すると ミトコンドリアにブドウ糖が送り込まれたかのようにエネルギー・レベルがアップするため。 これは血糖値の上昇を招くことなくエネルギーがアップするということで、ケトシス・ダイエット(=低炭水化物ダイエット)をしている人にとっては、ミトスウィートで甘味を摂取する限りは、ケトシス状態が崩れることが無いのも大きな魅力です。

ステヴィア使って作ってきたデザートの例えとして、アヴォカドのチョコレート・ムース(写真上)というものがありますが、 ミトスウィートはステヴィアよりも甘さがしっかりしている分、ベルギー製のダーク・カカオの味を驚くほど引き立ててくれるもの。 それ以外の調理の際にも砂糖と同様に使えて、コーヒー、紅茶にも気軽に甘さが加えられるのがミトスウィート。 ホリデイ・シーズンなどはどうしても糖分の摂取が増えますが、 砂糖代わりに使うだけで、体重増加をかなり食い止めることが出来るのがこのミトスウィートです。

ミトスイートについては2017年12月第3週のフェイバリット・オブ・ザ・ウィークの記事で詳しくご説明しています。
”砂糖と同じ甘さで、血糖値を跳ね上げない甘味料、ミトスウィート” 



内容量: 240g・ティースプーン2杯分(8g)で30回分